2019/2/16

わたしの中で

痛みの記憶となった

( いい意味で 。)

映画の

パンフレットや

ポスターを

あつめて

眺めては

癒されています

もっと

コレクションしたい 。

サイコスリラーに

ゴシック・ホラー 、

ヒューマンドラマ 。

だい好きな

映画は

何年経っても

好きなまま 。

映画は

わたしにとって

必要不可欠なのです

幼い頃から

ずっと 。

それにしても 、

なんて 可愛さだろう

ビョークさん 。

くちのかたち

とても好き 。

2019/2/8

道を歩いている途中

多分気のせい

よもぎの香り

酸欠になるくらい

空振り多め

バドミントン

両手いっぱいに

いただいた

リンドール

チョコレート

レジで少し

はずかしい

買いすぎ

うまい棒

何度 緊張しても

慣れない 緊張に

指の先が

ひえてゆく時間を

くるんと

隠してくれるくらい

やさしい

やさしい

時間でした 。

2019/2/2

1年と

7ヶ月ぶりに

ごはんする日

わたしが 熱でて

ごめんなさいして

治して連絡したら

今度は

Sさんが 熱でた 。

にーくんも 熱でた 。

熱おそるべし

39℃超えると

ふらふらのくらくら

気をつけるべし 。

2019/1/25

試写にて

映画『 ジュリアン 』

を鑑賞させて頂きました 。

母親を守る為に

何度も嘘をつく

ジュリアンの姿に

心を打たれます 。

ジュリアンと父親が

掛け合いするシーンは

緊迫感の連続です

胸を 押し潰されそうになる

93分間でした 。

1月25日 (金)

本日より 、公開です

試写では

寺田心くんが

登壇されて 、

演技にストイックな一面も

可愛らしい一面も

拝見できて

とても とても 、 嬉しかったです 。

2019/1/13

届いた

スズランの

ピアス

うれしくて小躍り 。

出来た

アルバムの

ヨヤク

うれしくて小躍り 。

頂いた

ステキな

キカイ

たのしみで小躍り 。

2019/1/6

Tおじさまの運転で

千葉県へ 。

千葉に住んでいる

おじちゃんと おばちゃんに

新年のご挨拶を

してきました 。

とても ながい

行き帰りの

運転の往復

本当に お疲れ様です 。

いとこの おうちへ

新年のご挨拶に

伺ったときには

おおきな スクリーンで

3D映画を 観せてくれた

やさしい Tおじさま 。

本当に ありがとう ( ˊᵕˋ )

ストくんと ライプくんは

千葉の 公園でも

とても げんき

ストくんは

今年 社会人に 。

ライプくんは

今年 大学生に 。

私よりも うんと

高くなった背

ふたりの

背中をみていると 、

うれしいような

さみしいような

私でした ( ˊᵕˋ )

公園の近くでは

ゆったりあるく

黒猫さん 発見

おじちゃんにも

おばちゃんにも

黒猫さんにも

ずっと

げんきでいてほしいです

また 、行くね 。

2018/12/31

今年は “ 経験 ” の一年でした

緊張で

眠れない日 。

嬉しさで

眠れない日 。

やりきれず

眠れない日 。

お仕事を通して

色んな夜を迎え 、向き合い

貴重な経験を積ませて

いただきました 。

来年も

経験を積み重ね

心をつよく 、

ご飯をおかわりして

体もつよく 、

おもたい朝も やわらかい朝も

つめたい夜も ここちよい夜も

どんな日々も

楽しみながら

絵達と一緒に

進んでゆきたいです 。

そして 、

こんな わたしを

応援してくださっている

大切な皆さまに

感謝の気持ちを

お伝えしてゆきたいです 。

今年も 、

大変お世話になりました 。

どうか

やわらかで

あたたかい

良いお年をお迎えください 。

hare.

2018/12/31

思わず

駆け上がりたくなる様な

おおきな丘のある公園へ

久しぶりの

光合成です

心にも 体にも

たいせつな 時間 。

あたたかくて

お天気の

ご機嫌も

良かったです 。

恒例の

おふざけ写真 。

にーくんの

まやかし

おひめさまだっこ

おふざけ写真

納めでした 。

2018/12/24

柊の実

Mおばさまが くれました 。

クリスマスらしくて

かわいい ( ˊᵕˋ )

いつか 、

Mおばさまに

リースの作り方を

教わりたいのです 。

2018/12/19

ほんのすこし

まえのこと

お顔合わせの

帰り道のこと 。

ガラス越しに見えた

たくさんの 淡い色に 惹かれて

east side tokyo という

素敵なお店に

出会いました 。

造花・花器・クラフト専門店屋さん

一輪だけでも

購入すれば

よかったと

すこし

ひきずって

帰宅をした

あの日から 、

ところどころで

お花をみる度に

east side tokyo へ

行きたくなるのです 。